こんな課題ありませんか?
「AIを入れたのに、組織が動かない」
「AIを入れたのに、組織が動かない」
その根本原因はデータにあります
- 🔴 経営会議が数字合わせで終わる——部門ごとに指標の定義・粒度・集計方法が違い、同じKPIを見ていない
- 🔴 DWH / CDP / BIを入れても施策・意思決定に返せず、改善サイクルが遅い
- 🔴 リアルタイムで見たい指標があるのにデータ到達が遅く、機会損失が続く
- 🔴 AI活用を進めたいが誰が何を見てよいか・責任は誰かが曖昧で止まっている
- 🔴 分析チームが頑張ってもレポートが「見て終わり」になり、現場施策に繋がらない
セミナー概要
「ツール導入」から
「ツール導入」から
「同じ数字で動けるデータ設計」へ
2026年に入り、AI活用の本格化と計測環境の変化により、現場の優先順位が変わりました。
本セミナーでは、部門ごとにサイロ化したデータを意思決定に耐える形で統合し、必要な指標を必要な鮮度で回すための設計図を提示します。
✅ 定義のズレを止める最小ガバナンスの設計ポイント
✅ 事業×財務×顧客をつなぐ統合データモデルの考え方
✅ バッチ地獄から抜ける準リアルタイム化の現実解
✅ 分析結果を現場施策へ返す運用設計まで
90分で「次に何をすべきか」が明確になります。
✅ 事業×財務×顧客をつなぐ統合データモデルの考え方
✅ バッチ地獄から抜ける準リアルタイム化の現実解
✅ 分析結果を現場施策へ返す運用設計まで
90分で「次に何をすべきか」が明確になります。
参加後の状態
このウェビナーで持ち帰れること
- 01 「詰まり箇所」の自己診断ができる 自社の課題が「定義(ガバナンス)/統合データモデル/パイプライン/分析・活用/現場返し」のどこかに整理できる
- 02 次からやるべき体制・設計・実装が持ち帰れる 4社の実践知から「自社に合った優先順位」が見えてくる
- 03 社内説明に使える「判断基準」が揃う 何を信じるか・合意の取り方・最小ルール——上司・他部門を動かすための言語化ができる
プログラム
当日のタイムライン(75分)
-
3分オープニング
「2026年に入って現場の優先順位が変わった」背景整理
エクスチュア株式会社 -
17分第1部:ガバナンス / 定義統一
AI活用を止めない「最小ガバナンス」の設計ポイント
- シャドーAIによる指標乱立・KPI数値ズレをどう防ぐか
- 重たくならない運用設計——役割・ルール・監視の最小構成
- 未承認AIアクセス検知から是正・教育まで
-
17分第2部:パイプライン / 準リアルタイム
意思決定を遅くする「データ到達遅延」を潰す:準リアルタイムの現実解
- どこをリアルタイム化すべきか(売上改善に効く順)
- バッチ地獄から抜ける設計——更新頻度・コスト・運用負荷の最適化
- 欠損・遅延・異常の監視と品質管理の考え方
-
17分第3部:分析 / BI / 意思決定
分析が「レポート」で終わらない意思決定の作法
- 指標の読み方を揃える——アラート設計・意思決定ルール
- 経営・現場で見るダッシュボードの分け方
- 「次のアクション」まで繋ぐ設計(会議体・役割)
-
17分第4部:現場返し / CRM連携
データを貯めて終わらせない:分析結果を施策運用へ返す仕組み
- セグメント / スコア / 予測を現場施策に返す導線設計
- 運用KPI(配信→反応→学習)の回し方
- 属人化・例外運用を潰す失敗しない運用設計
-
4分クロージング
まとめ・Q&A・次のアクション案内
エクスチュア株式会社
参加対象
こんな方におすすめです
事業企画・経営企画
KPI・意思決定の責任者
マーケ・CRM責任者
課長・部長クラス
データ・分析責任者
DX推進担当
データ活用を推進する立場
情シス・ガバナンス担当
権限・統制・監査担当
※ 特に従業員300名以上で複数事業・複数システムを抱え、部門横断KPIが必要になっている企業のご担当者様に即効性の高い内容です。業界不問。
開催概要
セミナー詳細
| 開催日時 | 2026年4月8日(水)11:00〜12:15 |
|---|---|
| 形式 | オンライン(FanGrowth) |
| 参加費 | 無料 |
| 主催 | エクスチュア株式会社 |
| 登壇企業 | エクスチュア株式会社 / 株式会社エルテス / 株式会社スリーシェイク / 株式会社ファネルAi |
| 見逃し配信 | 4/9(木)・4/10(金)11:00〜12:30 1週間アーカイブ視聴可 |
| 対象 | マーケ・CRM・データ・経営企画・情シス担当者(業界不問) |
▼ 参加無料・今すぐ申し込む
2026年4月8日(水)
11:00〜12:15 オンライン
申し込み後、登録メールに参加URLをお送りします
当日参加できない場合も見逃し配信で視聴可
競合他社の方はご参加をご遠慮ください