そのCX改善、勘で決めていませんか? NPSとFAQを集めるから動かすへの実践設計 ウェビナー 2026年6月18日
📅 6月18日(木) 12:00〜13:00 無料開催|アーカイブ配信あり(6/19・6/24)

アンケート、NPS、FAQ、問い合わせログ、Web行動データ。
多くの企業が顧客の声を集めているにもかかわらず、実際の施策実行につながっていないケースは少なくありません。
原因は、「収集」「分析」「実行」の3つが分断されていることにあります。

こんなお悩み、ありませんか?
NPSや顧客満足度調査を実施しているが、次の打ち手につながっていない
問い合わせ・FAQデータはあるのに、改善の優先順位づけに使えていない
CRMやMAを導入しているものの、VoCを施策に反映できていない
CX改善と販促施策が別々に動いており、一気通貫で設計できていない
顧客ごとの出し分けや継続的な改善運用を強化したい
Web行動データとアンケート結果、CRMデータが分断されている
3社が連携し、VoCを"施策を動かす材料"に変える
SHIFT PLUS
① 収集する
NPS・アンケート・問い合わせを
継続的に取得・整備。
「声はあるが使われない」
初期ボトルネックを解消
トータル・エンゲージメント・グループ
② 優先順位づける
満足度とロイヤルティの違いを捉え、
"声が大きい課題"ではなく
"効く課題"を特定する
エクスチュア
③ 施策に変える
VoC×行動データ×CRMで
セグメント設計・シナリオ設計。
MA・接客・導線改善へ
落とし込み、運用を回す
本セミナーで学べること
  • VoCを取りこぼさない顧客接点設計の考え方
  • ロイヤルティや離脱要因を見極める優先順位づけの方法
  • NPSや問い合わせデータを「施策」に変換する発想
  • VoCと行動データを活用したセグメント設計・シナリオ設計の考え方
  • 施策実行後に改善サイクルを継続運用するための見方
  • 顧客を6分類してロイヤルティを上げるアプローチ
プログラム
12:00〜
12:05
エクスチュア株式会社
オープニング
12:05〜
12:22
株式会社SHIFT PLUS
セッション1:顧客の声を継続的に取得・活用できる形で運用する方法
NPS・アンケート・問い合わせの取得設計、現場で使われる形への整備方法
12:22〜
12:39
株式会社トータル・エンゲージメント・グループ
セッション2:声はあるのに何から直すべきか分からない。ロイヤルティ起点の優先順位づけ
満足度とロイヤルティの違い、"効く課題"を見つける考え方
12:39〜
12:56
エクスチュア株式会社
セッション3:VoCを"打ち手"に変える。MA・接客・導線改善へ落とし込む実行設計
セグメント設計・シナリオ設計・効果検証と継続運用の進め方
12:56〜
13:00
エクスチュア株式会社
クロージング・Q&A
無料で申し込む
登壇者
原田 憲悟
エクスチュア株式会社
原田 憲悟
代表取締役CEO。Adobe Analytics・Snowflake・CDP/MAを専門とするMarTechコンサルファームを経営。顧客データ活用の設計から実装・運用まで一気通貫で支援。
富岡 昌己
株式会社SHIFT PLUS
富岡 昌己
NPS・アンケート・問い合わせデータの取得設計と運用支援のスペシャリスト。VoCを現場で使える形に整備することで、CX改善の初期ボトルネックを解消。
池田 順一
株式会社トータル・エンゲージメント・グループ
池田 順一
ロイヤルティ分析の専門家。NPSや感情データから"効く課題"を見つけ出し、顧客体験改善の優先順位を定義するアプローチを多業種で実践。
開催概要
開催日時 【LIVE】 2026年6月18日(木)12:00〜13:00
【アーカイブ】 6月19日(金)・6月24日(水)12:00〜13:00
※見逃し配信 各1週間
開催形式 オンライン(FanGrowth配信)
参加費 無料
主催 エクスチュア株式会社
共催 株式会社SHIFT PLUS / 株式会社トータル・エンゲージメント・グループ
対象 ・CX推進責任者・マーケティング責任者・CRM責任者
・カスタマーサポート企画責任者・データ分析/BI担当
・会員基盤・アプリ・問い合わせ窓口を持つBtoC/BtoBtoC企業(300〜5,000名規模)
参加無料
VoCを"施策を動かす材料"に変える
実践設計を、1時間で学ぶ
6月18日(木)12:00〜13:00 / オンライン開催
アーカイブ配信もございます。当日ご参加が難しい方もぜひご登録ください。
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